野球 配球

野球が絶対にうまくなる方法はこれです!   

キャッチャー 配球のページ

       

 配球は遊び心で!


 このホームページでは「野球は勝たなければ意味がない!」をモットーに野球、とくに草野球、中学生野球、高校野球で勝利することを目的に様々な方法を紹介します。配球の組み立てはランナーがいない時はピッチャー中心、ランナーがいない時はキャッチャー中心といわれています。バッターの全体像がみえるのはピッチャーなので本来はピッチャーかと思われます。配球は規則性をもたせるとバッターに読まれてしまうので
        


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   【野球:配球は遊び心で楽しみましょう!】



   まじめなキャッチャーほどパターンを持ちたがります。
   こういう伏線となるボールをつかっておいて、決め球はこれ!など。
   これ自体は悪いことではありません。
   
   

   基本的な配球はわかっていてもききます。
   これは事実です。
   内角に厳しいシュートを投げられたあとに、外角に流れる変化球は
   やはり遠く見えますし、腰が一瞬引けてバットがでないことがあります。



   それくらいバッターにとって残像は残りますので
   オーソドックスな攻め方、つまりパターンはあっていいというより、必要です。



   



   一見さんや、レベルがやや低めだとこれでいいのですが
   もう1ランク上の野球を目指すのであれば、考えたいことがあります。



   それはある程度リーグなどをやっていると相手の癖やパターンがわかってくるのです。
   例えばこういうケースは必ずバントでおくってくるだとか、守備位置を極端なシフトを
   してくるだとか。



   同じようにバッテリーの配球もわかってきます。
   初球を甘いストレート系からはいってくるだとか、2-3からは必ずスライーダーで
   ストライクからボールになる変化球で勝負してくるだとか。


   
   



   まじめなキャッチャーの場合はどうしても規則性がでてくるので
   バッターからすれば読みやすいのです。
   何投げてくるかわからない意外性のあるキャッチャーの配球って
   狙い球が絞りにくいでしょ。



   だから配球は遊びこころが必要なんです。
   相手が狙いをしぼっているならなおさら、思いもよらない球種、コースを
   選びましょう。



   たとえその時に打たれたとしても、バッターは頭が混乱します。
   バッターにはケースバイケースでのいろいろな選択肢をふやしてやることで
   的を絞らせにくくする長期的な戦略がきくのです。



   


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   たとえば、
   ストレートしか投げられないピッチャーのストレートがくる可能性は100%です。
   ところがストレートとカーブを投げる場合、ストレート50%、カーブ50%
   さらにスライダーとシュートが加わると・・・
   ストレート25%、カーブ25%、スライダー25%、シュート25%です。
   ストレートがくる可能性は25%まで減りました。
   さらに内角と外角とコースを考えた場合、
   例えば外角ストレートがくる確率は12.5%です。
   さらに高低まで考えると確率はさらに半分6.25%、選択肢はさらに倍になるわけです。



   ピッチャーにはどうしても得意な球種、コースがあるとは思いますが
   あえて捨て球をつくる配球をすることで、バッターのバットの出に迷いがでますよ。
   そうすればヒットを打たれる可能性をいくらか低くすることができますね。



   野球はほんと心理戦ですね。


   
        

   
  
     
  
      
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